熊本地震の不都合な真実?アメリカの策略や人工地震の目的とは?

熊本地震は人工地震?イメージ画像

2016年4月14日21時26分に起きた熊本地震ですが、気象庁は14日の地震が前震で、16日の地震が本震だという見解を示しているとのことです。

前回、熊本地震の記事を書いた時は死者9名とお伝えしたのですが、現在、死者は34名にまでのぼってしまいました。 まだまだ予断を許さない状況の中、これ以上被害が大きくならないことを祈るばかりです…。

 

今回の記事は、非常に多くの読者さまに反響を頂いた記事、熊本地震の原因はアメリカの人工地震説!理由にパナマ文書の影!の続編。

前記事を読んで頂いた方の中には、いまいち人工地震を起こす目的や、『アメリカがなぜ?』という疑問を持たれた方が多かったかと思います。

いくら都市伝説といえども、『そこははっきりして欲しい!』、『夜も眠れない!』といった紳士淑女たちのために、本記事ではその辺りを読み解いていきたいと思います。

 

前回、前々回と同様、個人的な興味でもって記事を書いているので、正式なニュースによる記事とは性質が異なります。 また、政治的思想やプロパガンダといった意味合いもありません。 当然、信じる必要性は『ほぼ』皆無です(笑)

あなたがもしもこのタイトルで、ある種のジョークだと受け取れないタイプであるならば、この記事はオススメできないので、そっと記事を閉じて下さいね。

もちろん、本記事も真面目に書いてはいるのですが、気持ち的には『変なこと言う人だなぁ』と思ってもらいながら、多少の暇つぶしにでもなれば幸いです。

【地震備忘録】(4月22日NEW!)
南海トラフ地震はいつ起きる?備えや事前対策、前兆・予兆を確認!

熊本地震の不都合な真実?

Sponsored Link

熊本地震の不都合な真実という見出しですが、これは誰にとって不都合な真実なのでしょうか?

これから本文を読み進めていくうちに、その答えがぼんやりと見えてくるかと思います。

 

さて、『策士策に溺れる』という言葉がありますが、これは『事を企む人が、自らの策略に嵌まり自滅する』という意味ですよね。 何事もうまくやろうとし過ぎるとボロが出てきます。

まぁ、最近世間を賑わせている不倫なんかもそうですよね(笑) 何度も繰り返していると、うまくやろうとし過ぎた分、我が身に返ってくるなんてことは日常茶飯事です。

乙武氏の不倫問題なんて顕著ですが(笑)

もし、この話を『熊本地震=人工地震』に置き換えたとすると、『一体、何回やったら気が済むんだ!? こんな不自然なことが何度も起きるわけねーだろ、バカ!』と思う人が、(ひょっとすると)いるかもしれません。

 

それでも私たちは自然災害だと信じます。

それは何故か?

理由は簡単。

『信じたいから』です。

 

或いは、『面倒だから』という人もいるかもしれません。

私たちは基本的に、自分たちが信じていることのみが真実だと思っていますが、厳密に言えば、それは真実ではありません。 しかし、何を信じようと個人の自由ですよね。

 

熊本地震の人工地震について一言

ただ、いま世界で起きていることと、自分の考えがそう大差ないかというと、ちょっとビミョーな感じがします。

あなたが富裕層の一人であるならば特に問題ないかもしれませんが、今の生活に少しでも厳しいものを感じているのであれば、誰かから不都合な真実を押し付けられているかもしれません。

 

熊本地震はリアルです。

疑いようのない真実だし、面倒くさがりの一部の人たちにとっては、『自然災害=受け入れるしかない』という疑いようのない現実の出来事です。

『受け入れるしかない・・・』というリアルは、あなたの同僚や友人、家族、近所のおっちゃん、おばちゃんまで浸透しきっていて、周りと異なった考えや、違う意見は排除されてしまうのかもしれません。 例えば、あなたが有給休暇を取得したいと思っても、周りの空気がそれを許さないことってありますが、あんな感じです(笑)

 

さて、ここであなたがこう言ったとします。

『3.11も熊本地震も人工地震だから!(キリッ)』

 

・・・はっきり言いましょう。

一気に『クレイジー』だという称号をゲットすることができ、一躍、有名人になることができるでしょう(悪い意味で)。 なので、あまり大きな声で言うことをオススメできません(笑)

頭がおかしい人だと思われたくなければ、これから先の話は信じない方が幸せです。 といっても、室内犬のような幸せですが、それもまたひとつの幸せですからね。

 

熊本地震を人工地震と言った時の反応

では、どんどん本題に入っていきましょう。

今回も『あんまり良くわからない』といった人向けにわかりやすく書いていくので、こまかいツッコミは気にせず、ガンガンいきたいと思います♪

 

まず、人工地震は世界的に研究・開発が進められている軍事兵器です。

『人工地震なんて嘘にきまってんじゃん!』

なーんて言う人がいますが、理由は単純です。 人工知能がすでに実用化されている世の中で、人工地震は確かに存在しています。 飛来してくるロケットを正確に迎撃し、地球を何万回も破壊できるほどの軍事技術が開発されているのに、地中に埋まっているプレートに衝撃を与えるくらい、できないと思うほうがおかしいと思いませんか?

人工地震はある種の人間にとっては非常に魅力的な兵器です。

自然災害に見せかけて遠距離から他国を破壊することができるし、それが軍事利用できるとわかれば、(国の首脳陣だけで十分)他国にとっては脅威になるからです。 さらに、人工衛星からの監視を逃れられるという、核ミサイルによる直接攻撃にはないメリットがあるからです。

遠い夢の世界のような話です・・・。

 

不安になる方がいると思うので先に言いましょう。

日本人がこの先戦争に参加する可能性はかなり少ないと思っています。

 

私たち日本人の役割は、他国にいって人を殺めることではありません。

私たち日本人に与えられた役割はただ一つ

『アメリカへの経済的援助』です。

FXの世界で言う『養分』ってやつですね(笑)

(嫌悪感を抱く言葉ですが、わかりやすいので)

 

そんなの知ってるよという人もいれば、『何を言ってるんだ、おまえわ』という人もいると思います。

どっちが正しいという話ではありません。 『一方にとって都合の良い真実で、もう一方にとっては不都合な真実』 ただそれだけなんですから。

 

戦争を紐解いていくと、『一部の人間の強欲の極み』というところにたどり着きます。 もちろん、食糧難や経済的不安、宗教問題なども一因としてありますが、人が人を支配しようとするのは何時の時代も同じなのかもしれません。

21世紀は血を流さない戦争の時代とも言われていますが、結局は形を変え、人の欲はその行き場を探しています。

いかん・・・、話が小難しくなってきてしまった・・・^^;

要するに、戦争が終わったからといって、人が人を支配するという世の中が終わったわけではない、ということですね。

熊本で人工地震を発生させた目的とは?

熊本の人工地震問題のイメージ

突然ですが、私はどの宗教にも属していません。 あなたがどの宗教も別にあって構わないと思ってるし、鳥居も余裕でくぐれます(笑) ただの興味本位でこの記事を書いているので、あなたがどんな考え・思想を持っていようと全然問題(モウマンタイ)』だと思っていますからね。

 

では、熊本の地震が、人工的に引き起こされた地震だと仮定したとすると、『じゃあ、それはどのような目的があって?』という疑問が思い浮かんできます。

この答えについて前記事では、『パナマ文書』の火消しを理由に上げたのですが、今回はもう少し突っ込んで見ていきたいと思います。

 

『パナマ文書』とは、パナマの法律事務所から流出したタックスヘイブン(税金の掛からない国 or 著しく税金の低い国)の顧客情報のことですが、これが世界中にリーク(漏えい)されたことにより、世界中の首脳陣・政治的主導者の隠し資産が暴かれ大問題になっている事件です。

わかりやすく例えると、『借金しているのにヘソクリをしていたことが、借金取りにバレてしまった!(アウチ)』という感じでしょうか(笑)

 

日本のマスメディアでは『対岸の火事』といった報道の仕方をしていましたが(もちろん、まだ何も終わっていない)、ネット上では日本国民が支払う全ての税収をはるかに上回るお金が、海外の口座に隠されていたこの問題について、熱のある議論や怒りの声が巻き起こっていたところでした。

イメージとしてはこんな感じです。

パナマ文書問題のイメージ

伝わるといいですが(笑)

世界中で大問題となっているパナマ文書問題ですが、あまりよく知らないという方のために、現在の状況をわかりやすくまとめてみました。(あくまで知らない人用なので、かなりざっくりです)

大正義:アメリカ

炎上中:ヨーロッパ各国、南米各国、アフリカ各国、アジア・中東各国

炎上火消中:中国、ロシア、ウクライナ

わかんないわかんない:日本

アメリカが大正義となっているのは、パナマ文書からアメリカ人や企業のリストが非常に少なかったからで、世界各国の騒ぎっぷりとは裏腹に余裕をかましているからです。

そして、私たちの日本ではどうなのかというと、やましいのかやましくないのかハッキリしない対応。 世界各国が調査に乗り出しているというのに、『ちょ、調査しないから(震え声)』という感じ。※個人的な印象です。

 

パナマ文書は言うまでもなく、規模的にも内容的にも今世紀最大のリーク事件です。

ここを真剣に調査すれば、おそらく、ほとんどの社会保障や国の借金、税金問題などが解決するという秘めた可能性が出てきます。 しかし、残念なことに、普段、テレビしか見なかったり、流れてきたニュースに対して、特に疑いを持たずに真実だと思い込んでいる人にとっては、そこまでイメージ出来ていないかと思います。

 

ではこれから、肝心な話をしていきましょう。

これから話す内容もジョークだと思って読んでくださいね。

日本の借金は現在、約1,000兆円です。 これは、生まれたての赤ちゃんから、死にかけているお年寄り(失礼)まで、もれなく約800万円の負担が付いてきていると言い換えることができます。 身に覚えがなくても、ついて回る国の借金の話は、なんとなく聞いたことある話だと思います。

きつい冗談に聞こえるかもしれませんが、これは本当の話。

例えば、あなたのお父さんやお母さんが家庭のやりくりに失敗し、突然、借金をカミングアウトされたとして、『なんでこんなに借金ばかりなんだよ!』と、親に問い詰めても、とりあえず(借金を)作っちゃったんだから、生きているうちは、子であるあなたがこれを払う宿命なのは変わりがありません。

 

でも、そんな自覚ないですよね?

安心してください!

ちゃんと二重、三重で税金を天引きさせてもらってますからね!

(これからさらに増やしますよ~)

 

そして、私たちがバカバカしいロジックで税金を搾取され続け、社会保障を打ち切られている最中、今回のパナマ文書が発覚したことにより、なんと日本の大企業や富裕層の方たちが、税金のかからない外国の銀行にお金を預けてることがわかってしまったんですね。

 

まぁ、合法ですよ。

庶民が知らないだけで立派な節税らしいですから。(そう言い張っています)

『ない!ない!』と言われていた日本のお金は、日本のタンスの中ではなく、外国の銀行口座に入っていたということです。

それに気づいたネットユーザーたちは、パナマ文書や2013年に発覚したオフショアリークス(同様の金融スキャンダル)で、日本の大企業たちがまともに納税せずに、海外にお金をせっせと運んでいたことに怒りの声を上げました。

詳しく知りたい方はこちらへどうぞ。
⇒パナマ文書問題まとめ

 

アメリカの人工地震の話を聞く人のイメージ

それからというもの、テレビでの報道とは裏腹に、熊本地震直前まで、ネット上ではパナマ文書の話題で持ち切り。

水面下で肯定派(ごく少数)否定派(大多数)の攻防は繰り広げられ、その間、バドミントン選手の闇カジノ問題女優とアイドルの20歳差のお泊りデート(?)など、少し頭をかしげてしまうようなニュースが大々的に報じられたりと、かなり強い圧力でもって、パナマ問題を隠そうとする意図さえ感じられるほどでした。

 

おそらく、日本政府やニュースサイト・報道番組のスポンサーなどは、パナマ文書問題をあまり表に持って行きたくなかったのでしょう。

しかし、意に反して、ネットを中心にパナマ文書問題は大きく膨れ上がり、政府としても、そろそろ何らかの対応しなくてはいけないというタイミングで、熊本の地震が発生しました。 しかも、記録されているのは人工地震を裏付ける直下型の波形。

そして、世間の話題は熊本地震で持ち切りになってしまい、パナマ文書問題は隅へ追いやられてしまう羽目になってしまいました。(火はまったく消えていませんが、事実上そうなっています)

 

さて、そろそろ話が見えてきたのではないでしょうか?

んー、じゃあ誰かが国民の目を逸らす目的で、人工的に地震を起こしたってこと?

はっきり言って、そういうことですね。

他にもTPP問題や伊勢志摩サミットなども要因として関わってくると思いますが、リオオリンピックまで持っていければ国民の目は完全にパナマ文書から離れる・・・、ここもポイントの一つとしてあると思います。

例えば、今、あなたは野球賭博問題のことなんて、きっとすっかり忘れているでしょう。

しかし、ペナントレース開幕直前までは、日本野球界を揺るがすほどの問題だったことは相違ありません。

そして、日本人たちからパナマ文書への興味を逸らすことには、実は大きな意味合いが隠されているのです。

日本におけるアメリカの策略とは?

Sponsored Link

ここまで読んでくださってありがとうございます(._.)♪

これから日本におけるアメリカの策略というテーマで話をしていくのですが、何度も言うように、これは私の妄想なので、肩の力を抜いて読んでいただければと思います。

時々いらっしゃるのですが、面白くないなと思いながら、個人ブログを読む必要性なんてないと思ってますよ^^

 

では、アメリカが人工地震を起こしたと仮定して、その目的を探っていこうと思うのですが、よく勘違いされるのが、『日本政府が熊本で人工地震を起こしたのではないのか?』ということ。

私が思うに、日本政府はそこまで悪にはなりきれません。 せいぜい、大企業のだつz…タックスヘイブンでの租税回避を見過ごすくらいでしょう。 それに人工地震による軍事開発もそこまで進んでいないというところも考えられます。

では、その正体がアメリカだったとして、一体なんの理由があってそんなことをするのか疑問が浮かんできます。

 

 

アメリカの目的は、ずばり『脅し』です。

 

(゚Д゚)ハァ?

『それが目的なの?』と、思うかもしれませんが、本来、アメリカという国はその力を誇示することで世界的リーダーシップを握ろうとしている国です。

いま日本にパナマ問題のことで日和られてしまっては、非常にマズイ理由があります。 なぜなら、アメリカは自国デラウェア州などにタックスヘイブン(税金を回避できる都合の良い州)を持っていて、日本の企業や資産家も、実はケイマン諸島以上にデラウェア州にペーパーカンパニーを作り、租税回避を行っているからです。

要するに、先ほど説明した大企業のヘソクリのからくりですね。

※「日和る(ひよる)」=「怖気づく」「ビビる」

国税庁OBによれば、国税庁査察部は英語に堪能な職員を数多く抱えていて、(パナマ文書に出てくるような)海外で脱税する会社をとっくの昔から知っているのだそうだ。

「米国のデラウェア州は物凄く法人税が安い。タダみたいなので日本企業が多い。そこからケイマン諸島などタックスヘイブンに資金を移す」 「オフショア取引なんて当たり前」 「タックスヘイブンに住所を移して、日本非居住にしてしまえば、課税されなくなる」

(他国が捜査したくても)※管理人注釈

タックスヘイブンを売り物にしている国の財務省が許可を出すはずがない。

「事実上逃げられちゃうんだよね」

「インターネット時代になって、(パナマ文書のような情報が)大衆の目にやっと触れるようになった。怒りは選挙で表すしかない」 国税OBは結んだ。

引用元:http://tanakaryusaku.jp/2016/04/00013377

間接的ではありますが、アメリカは日本の大企業や富裕層を優遇することにより、不況が起きたとしても国民から税金を引き出させ、日本に特別会計という名目でアメリカの国債を買わせたり、軍事的援助をさせるようにしているのです。

実はアメリカは知られざる超借金大国です。 のび太とスネオを足して二で割ったような日本をうまく利用でもしないかぎり、国の借金が減ることはありません。 しわ寄せは強いものから弱い者へと流れていき、末端である私たちが、その多くを負担しているという現実がある訳なのです。

(実際はもっと複雑で巧妙ですが、今回は初心者向けということで…)

 

一部の富裕層はきっとこのように考えます。

『お前たち庶民が負担しているなどとはおこがましい。

お前たちは家畜のように、ただ働いて納税すればいいのだ』と。

まーさーにー、ジャイアン理論。

『お前のものはオレのもの、オレのものもオレのもの』

名言です。

アメリカと日本の関係を漫画で表現

ドラえもんがあそこまで人気があるのもわかる気がしてきます。

ただ、現実社会において日本にはドラえもんがいないのが悲しいところなんですけどね(笑)

 

ここからさらに突っ込みます。

日本のパナマ文書から政治家の名前は出てきていません。そして、アメリカからも出てきていません。

中国、ロシア、イギリスを含めた先進国はほぼマックロで全滅状態です。

これが何を意味しているかは、あえて断定しませんが、普段、テレビなどに侵されてなければ(受け身体質でないということ)、これで違和感を感じない人は居ないでしょう。

 

ただ、アメリカは尻尾を出しません。

アメリカは元々、ポーカーの国です。

要するに、ハッタリ上等なお国柄。

仮に日本がのび太スネオのカードを持っているとしたら、アメリカはジャイアン出来杉君ドラえもんのカードを持っています。

まさか、ラスベガスのディーラーがイカサマを使わずに勝ち続けていると思っているお花畑さんはいないと思いますが、仮に仕掛け人がアメリカなら、大正義の位置に君臨したアメリカからボロを引き出すのは至難の業と言えるでしょう。

だとすると、そこで尻尾を出すのは・・・、『日本』しかないと考えられます。

 

アメリカからすると日本の利用価値は高いのですが、下(庶民)から突つかれて日和ってしまうところが頼りない。 そんな時、日本(政府)から『できません』『やれません』と言われたら、アメリカとしては気に入らないわけですよ。

『いいからオレがやれっつったらやるの!(怒)』

いつも半泣き状態の日本からすると『もう、勘弁してつかぁさい』って感じなのですが、そんな時、アメリカは喝を入れる意味で、イニシアチブ(主導権)がどちらにあるか思い知らさせます。

 

アメリカの人工地震の威力のイメージ

九州には、日本で唯一稼働している原子力発電所がありますが、脅すにはちょうどいい場所ですね。

もちろん、偶然ですよ。

たまたま、地震が起こりにくい九州地方の、原発に被害がないといえどもその脅威を十分に感じられる熊本の山中で、パナマ文書問題が苛烈になりかけたタイミングで、運悪く地震が起きた・・・、それだけの話です。

地震大国であると盲信させ、沿岸部にすべての主要都市のある日本にとっては、これほど弱い自分を痛感させられる出来事はない、ということですね。

 

 

・・・なーんてね。

いやはや、くだらない話です(笑)

また、くだらない創作話を長々と書いてしまいました。

さらにその先の話もあったりするのですが、それはまたの機会にでもお話できたらと思います。 ひょっとしたら、あなたの知らない(年末辺りに日本人が騒ぎ出すイベントのような名前の)黒幕の存在なんかも出てくるかも知れませんし、出てこないのかも知れません(いみしん)。

まぁ、いまの『普通』の生活に疑問を感じることなく何も問題がないのであれば、これらの話が狂人の創作話として、一時の時間つぶしとして楽しんでもらえれば幸いです。

(追伸)

日本政府は15日、このタイミングでパナマと円借款を交わす方針を固めたそうです。 ※円借款=お金を貸すこと

パナマへの円借款の主な使い道は中米・カリブ地域のモノレール導入の為。 総事業費は3,000億円。 そのうち8割を円借款で賄うそうです。

いくらなんでもタイミングが悪いと思うのですが、一部の誰かにとっては逃す手のない好機なのかもしれません。

そうそう、アメリカの被災地支援をありがたがっていますが、本当の目的は、ひょっとすると災害状況を確認しにきてるだけだったりする・・・、かもしれないですね。

もちろん、これもただの妄想です。 うっかり信じるとバカにされる話なので気をつけましょう(笑)

 

【関連記事】
ぜひ、この記事とセットで読んでくださいね。

第二弾
熊本地震の原因はアメリカの人工地震説!理由にパナマ文書の影!

 

 

そう言えば、『デスノート』という漫画がありましたが、米国は夜神月(ヤガミ ライト)みたいなものですね。 夜神月のように天才的な策士の策を暴こうとするならば、それ以上に頭の切れるL(エル)のような存在が必要なのかもしれません。

結局、夜神月自身は、最後まで大きなミスを出すことのない天才策士でした・・・。

ICIJのパナマ文書のイメージ

冒頭の『策士策に溺れる』という言葉を再び思い出すと、うまく行き過ぎて、不自然な姿をした何かが見えてくるかもしれませんね。

余談ですが、オリラジの『パーフェクトヒューマン』も歌詞のメインをアメリカに置き換えるとかなりミステリーな感じがしますが、どうなんでしょう。 サビのダンスがB-29を想起させるとかありましたけど…、妄想が尽きませんね(笑)

今回は非常に長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。

引き続き、被災地、並びに、現地で救助活動をされている方々の安全と無事を祈っています。

Sponsored Link

3 Responses to “熊本地震の不都合な真実?アメリカの策略や人工地震の目的とは?”

  1. アノニマ より:

    仮にその地震が人工地震だったとして、何百回と繰り返される余震、その震源地が広範囲に渡って広がっていることについてはどう説明されますか?

  2. たもっつあん より:

    人工地震の後でも地中で大きな破壊があれば、もろくなった部分が崩れて 余震はあるだろう

  3. たもっつあん より:

    もともと弱かった、地盤にダイナマイトを仕掛けても小さな地震はおこせるし 近所の竹やぶ工事のはなし 
    その後 何日かは、爆破でできた地下の空洞部分が、陥没したりして 
    いた

    これを余震と考える

コメントを残す

このページの先頭へ