フジテレビが視聴率低迷する原因に韓国とのつながりが関係してる?

フジテレビのステマに対するデモの様子

フジテレビが視聴率低迷しているそうです。

2016年6月28日に行われたフジテレビの株主総会でも、2016年4月期の民放局第4位に転落したことを受けて視聴率の改善案が色々と出されたようですが、ここ数年は鳴かず飛ばずの負の連鎖が止まらないといった状態。 フジテレビと言えば、かつての視聴率NO.1局だったはずですが、視聴率低迷の原因を調べているうちに、どうやら韓国とのつながりが関係しているということがわかってきました。

 

もちろん、それ以外にも色々な要因があってこその視聴率低下だと思いますが、今回は、なぜフジテレビがここまで視聴者の支持を失ってしまったのか、その原因について見ていきたいと思います。

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フジテレビの視聴率が低迷しているらしい

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『フジテレビの視聴率が低迷してるらしい』

時々、ネットでこの話題を見かけることがあるんですが、個人的な印象としては『だろうね』という感じです。

私自身、フジテレビが最強だった時代に一番テレビを観ていたこともあって、今のフジテレビは視聴率急落の一途を辿るのは仕方がないかなと思っています。

フジテレビという一時代の金字塔を打ち立てたテレビ局が低迷しているからには、そこになんらかの原因があると思うのですが、その背景にはインターネットの普及が大きく影響していることは間違いありません。

 

いま、テレビを観る人が以前に比べて減っていますが、2000年代に入ってからインターネットが時代を台頭してきたことがベーシックな原因として挙げられます。 ただ、1960年代辺りでも、テレビが爆発的に普及したことを受けて新聞がなくなると懸念されたことがありましたが、結局、新聞はいまでも万人に愛される情報メディアとして活躍しているので、おそらくこれからもテレビというメディアがなくなることはないでしょう。

ひょっとすると、フジテレビにとって今が最大の視聴率低迷の氷河期なのかもしれませんが、このまま時代を読み違え続けてると恐竜みたいに絶滅状態になってしまうかもしれないので注意が必要です。

その原因をこれからいくつか挙げていきたいと思います。

なぜフジテレビの視聴率の低迷化が止まらないのか?

フジテレビが視聴率低迷する原因の韓国ステマ(フジテレビの吹き替え改変)
(この韓国の女性は『日本の文化が好きです。だって外国からの訪問者が沢山いるじゃないですか』と言っています)

 

なぜフジテレビの視聴率の低迷化が止まらないのでしょうか?

その原因について『面白くないから!』と、一蹴するのも悪くないんですが、ではなぜフジテレビの番組が面白くないのでしょうか?

 

理由は単純

時代に合ってないからです。

テレビ局の視聴率を稼いでくれるのは基本的にドラマとバラエティ番組なのですが、要するにエンターテイメント番組にケチがついているということですね。

 

例えばフジテレビのバラエティ番組の場合、『めちゃイケ』や『とんねるずのみなさんのおかげでした』なんかは両方共20年選手の番組ですが、この両番組に共通するのは『空気を読めていない笑い』です。

 

例えば教師が生徒を廊下に立たせるだけで体罰と言われてしまうこの時代に、安易に過去の成功事例に習いすぎて『KYなお笑い』になってしまっています。

たしかに長年やってきてネタ切れなところもあるのでしょう。

しかし、現代のようなネット社会で、SNSで瞬時に情報を共有する時代において、バラエティ番組がつかってきたヤラセぎりぎりの『演出』は見抜かれるようになったし、若手芸人をいじるワンパターンの盛り上げ方も『いじめを想起させる』として時代に合っていないのです。

このような番組作りをしていては、テレビ視聴者で一番ネット拡散力の強い層から『学校で間違いだと教わっているモラリティと反する』としてネットで拡散されるし、番組にとってはダメージを受け続けるばかりでしょう。

 


(めちゃイケのドッキリ)

そして、いまはスマホ片手に実況しながらテレビを観る時代です。

スマホ片手にSNSや実況掲示板などで攻撃されるのが当たり前の時代に、時代錯誤の番組は格好の餌となり、長年視聴率キングとして胡座をかき過ぎたフジテレビはフットワークが重くなり、このような視聴率低迷を招いてしまうことになったのでしょう。

フジテレビ視聴率低迷の原因に韓国とのつながりが関係してる?

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フジテレビの視聴率低迷の原因を調べてみると、韓国とのつながりが関係しているということがわかってきます。

ネットがなかった時代というのは、テレビの影響力を知っている仕掛け人の裏工作が自由を利かせてやりたい放題の時代でしたが、いまはそういったプロパガンダの多くは見抜かれてしまい、ネットで拡散されて白日の下にさらされてしまいます。

つまり、インターネットで情報を共有する時代になり、フジテレビと韓国のつながりを指摘する視聴者が増えたので、それが周知の事実として広まるに連れ、フジテレビの視聴率低下につながっているのです。

 

フジテレビが視聴率低迷する原因の反日ステマ

ただ、それが真実であるかどうかは見る人次第ですし、それでもフジテレビが風評被害を受けているだけと捉えるのであれば、それはそれだけのことですし、いまのような視聴率低迷を招くこともないでしょう。

 

しかし、それがどうであれ、元々テレビというのはイメージの世界であり、悪い見方をすれば容易に視聴者の印象操作ができるツールなのです。

そういったテレビの影響力を考えた時に、クリーンさが非常に大事になってくるのですが、テレビ業界や芸能人のかけ離れたギャップによるスキャンダルや、フジテレビと電通が行ってきた韓国・韓流ブームのステルス・マーケティングなどは、確実にテレビに対する信頼を失墜させました。

 

フジテレビと韓国につながりのある電通社屋(電通の社屋の目だらけの床)

ちなみに電通というのは、世界最大の広告代理店でトップは韓国人です。

テレビが無料で観られるのは、あらゆる企業がスポンサーとなりCMなどの広告料を支払っているからなのですが、そのスポンサーとテレビ業界の間に入っているのが電通などの広告代理店なのです。

現在、日本のゴールデンタイムはほぼこの電通が取り仕切っているので、韓国とつながりのあるフジテレビやTBSなどは、影響力の強い人物(コメンテーターや有識者)をうまくメディアミックス利用して、事あるごとに日本を貶め、韓国が如何に素晴らしいかを推してくるという、日本人からすると決して容認できない事実があります。

こうしたサブリミナル効果を利用した反日・韓国押し行為がネットで拡散され、多くの日本人に知れ渡ることになったことが、徐々にフジテレビの信頼が失われる要因となり、視聴率低迷につながったということですね。

 

テレビの影響力を知っているからこそ、大企業は大金を払ってスポンサーになりたがるし、芸能人はギャラや給料が高いのです。 しかし、それもすべてイメージ戦略の一環として成り立っていることで、悪い見方をすれば『嘘の世界』と言うこともできるでしょう。

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フジテレビが視聴率低迷する原因の韓国ステマ

ただ、その効果の絶大さから、いままで権力のある人たちがテレビを使って市民コントロールしてきた事実が歴史としてあるのですが、ネット時代と言われる現代においても、いまだにテレビは印象操作のツールとして利用されています。

しかし、CMが主張し出し、昔より傲慢な印象を与えるテレビメディアは、マス広告戦略を悪用し、行使しまくってきたフジテレビを筆頭に、視聴率低迷という形で衰退していくのかもしれませんね。

普段からテレビを観る人であれば、これは是非知っておいて欲しい事実です。

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One Response to “フジテレビが視聴率低迷する原因に韓国とのつながりが関係してる?”

  1. 武市竜馬 より:

    関西人ですが、正直、東京の民放には嫌悪感以外ない!テレビ放映の時間帯に空間が出来ても東京とは縁を切って欲しい願う一人です! 何故なら番組内容が日本国民の情緒性を高めるとゆういみで余り良くないからで、全てに関東の我田引水感が鼻に着いて吐き気がする!大して役にも立たないくせに我欲のかたまりだ!日本国民のなかでも性格の悪さは日本一だろう!昔の東京は素晴らしかったが、近頃は悪化の一途の気がする!日本全体の民族の劣化を助長するものとしか思えない!

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